日常

忘れられたラブレターから始まる恋。
都心部の子供たちに自然の中で、
農業体験を提供するNPO団体の代表レイリー。
企業助成金の最終候補になったことで
オフィスを構える必要からシェアオフィスの入居を決意。
そのオフィスには同じ最終候補のジョシュもいた。
身近にライバルがいることで
闘志を燃やす2人だったが、
お互いに何か惹かれるものを感じていた。
そんな折、
レイリーが引っ越した先の新居から、
前の住人が忘れた大量の手紙が見つかる。
それはマリソルという女性に宛てた
“IT詩人”からのラブレターだった。
**************
今回も例のごとくであります
だけどいいのだ
これでいいのだ


天才バカボンじゃないけど
映画はハッピーエンドに限りま~~す


(個人的な意見です)
恋する気持ちは生きていくうえで
大切よねぇ~~


私も・・・
実は・・・
ソ・イングク素敵だわぁ~~(笑)
4月13日10:44 PM |
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あなたの人生をリノベする!
インテリアコーディネイターのティファニーは、
自身がMCを務める「レストア計画」という
テレビ番組を持っていた。
だが、
類似番組などに押されて視聴率は低迷。
元カレで敏腕プロデューサーのハイデンが、
テコ入れのために番組に加わりタイトルも
「レストア計画:人生版」に変更。
そして以前、
番組内で大失態をしでかしたものの、
局の上層部に面白いと気に入られた大工のブルックスを、
外見やライフスタイルまで変身させる
内容を作ることになる。
ブルックスは自分が見世物になることを嫌うが、
ギャラで折り合いをつけて
番組作りが開始するのだが・・・
**************
軽い感じのラブストーリーは疲れなくていいね
主演のローラ・ミッチェルさんは
今
人気上昇中の女優さんらしい
想像通りのお話
でも
ハッピーエンドなので私好みです


4月12日6:44 PM |
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目指せ、世界を魅了する歌姫へ!
ロサンゼルスで家族と暮らすマギーは、
メッセンジャーの仕事だけでは
賄えない日々の生活費に頭を悩ませていた。
ある日、
レコード会社へ配達に来たマギーは、
昇進を焦る音楽プロデューサーのコールから、
突然スカウトされる。
訝しむマギーだったが高額な契約金につられ、
コールの誘いを承諾。
スターになる契約を結んだことを
家族に報告するマギーだったが、
あまりにも突飛な発言で誰もマギーの話を信用しない。
コールの豪邸へと連れて行かれたマギーは、
憧れのセレブ生活に舞い上がるが、
会社やコールが望む
ラテン系アーティスト“ラティーナ”になるため、
マギーへの厳しい特訓が始まるのだが・・・
**************
有名になることが幸せじゃない
単純で
若干安っぽい感じの映画ではあるけど
疲れないし
こういうエンディングもいいかな

写真はいい感じです(笑)
4月11日12:19 PM |
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全財産21ドルから立ち上がった、
父子の奇跡の感動作1980年代。
妻と5歳の息子と3人で暮らしていたセールスマンの
クリス・ガードナーは家賃も払えず、
どん底の生活を送っていた。
ついには、
妻が出て行き、
家を追い出され、
貯金も底をついてしまう。
そんなクリスが最後に選んだ道は自分の才能を信じて、
一流証券会社へ入社することだった。
しかし
6ヶ月の無給のインターンを経て、
正式採用されるのはただ一人。
愛する息子のため、
奇跡を信じてクリスの過酷な戦いの日々が始まった。
* * * * * * * * * * * * * * *
実話に基づく感動作
やっぱり夢をあきらめず
一生懸命正しく生きて行けば
必ず良いことが待っているんだね


派手さはないけど
いい映画でした
ウィル・スミス主演
4月1日9:42 PM |
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三鷹に行ったときここにも立ち寄りました

「路傍の石」といえば

山本有三の代表作ですね

へぇ~三鷹に住んでたんだ~~
この辺りはちょっと洒落た家が立ち並んでいます

中も見学したかったけどこの日は休刊日・・・残念・・・

また機会があったら中も拝見したいものです

歴史的な作家さんですから


あらすじ
時は明治時代の中期。尋常小学校6年生の愛川吾一は成績優秀で度胸もあり、担任の教師・次野に何かと目をかけられていた。しかし吾一の家では没落士族の父・庄吾がろくに働きもせず山林の所有権をめぐる裁判や自由民権運動に入れあげ、母・おれんが封筒貼りや仕立物の内職でようやく生計を立てている状態。成績優秀な吾一だが、経済的な事情から旧制中学校への進学は諦めざるを得なかった。それを見かねた近所の書店の主人で慶應義塾出身の黒川安吉が学費援助を申し出るが、プライドだけは高く、さらにおれんと安吉の関係を疑う父にはねつけられてしまう。
結局、小学校を卒業した吾一は、父親の借金のカタとして街一番の呉服商・伊勢屋に丁稚奉公に出される。主人や番頭と対面するなり、「吾一」の名前が読みにくいからと「五助」に改名させられた吾一は、主人の機嫌を損ねて辛く当たられ、先輩にいじめられ、辛い奉公生活をおくる。伊勢屋の息子は元同級生で劣等生の秋太郎、娘は吾一の初恋の人・おきぬだったが、今では彼を見下げてやはり辛く当たるのだった[1]。劣等生だが金の力で中学校に進学した秋太郎の登下校を、吾一はうらめしげに眺める。そんな中、母・おれんが生活苦の中、心臓発作で急死。母を失ったが、故郷へのしがらみが無くなった彼は東京にいるという父を頼り、伊勢屋から逃亡。上京して父が住むという本郷区根津(朝日新聞連載時は谷中)の下宿屋を訪ねるが、そこで待っていたのは更なる試練だった。根津の下宿屋に父はおらず、吾一は女主人に言葉巧みに丸めこまれて留め置かれた挙句、「小僧」の立場で雑用係としてこき使われる。そのあげく「人質」としての価値が無くなったと判断され、下宿屋を追い出されてしまう。途方にくれていたところで「おともらい稼ぎ」の老婆に拾われるが、その手伝いをしていた矢先に「文選(活字拾い職人)見習い募集」の張り紙を見つけた事で、紆余曲折ありながらも吾一は「印刷工」として、念願の文字を扱う仕事に付き、次野先生との再会と、彼の尽力で夜学に通う道も開け、苦労しながらも一人前の文選工として成長していく。
**************
『路傍の石』(ろぼうのいし)は、
山本有三の代表的な小説。
1937年に『朝日新聞』に連載、
翌1938年に『主婦の友』に「新篇」として連載された。
しかし、
当時の時代背景の影響(検閲など)もあり、
1940年に山本は断筆を決意、最終的には未完に終わった。
『朝日新聞』1937年1月1日-6月18日、
改訂して『新篇路傍の石』第1・2部
1938年11月-1940年7月『主婦之友』中絶、
同誌8月号「ペンを折る」を発表した。
だそうです。
今回は長いブログとなりました
3月30日2:41 PM |
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