日常

現代文学の巨匠ジョゼフと妻ジョーンのもとに、
ノーベル文学賞受賞の吉報が届く。
ふたりは息子を伴い
授賞式が行われるストックホルムを訪れるが、
ジョゼフの経歴に疑惑を持つ記者ナサニエルから
夫婦の“秘密”について問われたジョーンは動揺を隠せない。
実は
若い頃から豊かな文才に恵まれていたジョーンだったが、
あることがきっかけで
作家になる夢を諦めた過去があった。
そしてジョゼフとの結婚後、
ジョーンは彼の“影”として、
世界的な作家の成功を支えてきたのだ。
ずっと心の奥底に押しとどめていたジョゼフへの
不満や怒りがジョーンの中でわき起こり、
長年共に歩んできた夫婦の関係は崩壊へと向かう。
そして授賞式当日、
彼女はこれまで通り
慎ましく完璧な“天才作家の妻”を装うのか。
それとも本当の人生を取り戻すために、
衝撃的な“真実”を世に知らしめるのか……
史上最大のスキャンダルの行方は―
**************
「内助の功」これ大事
今だから言えるけど・・・
夫のために文章を考えたり
番組で使われるに違いないと思って
徳光和夫さんに手紙を書いたこともあった。。。
誰も知らない事実
ここに残しておこう
批判中傷は残さないようにしたいけど
これは
相手の出方次第かな
Facebookには変な人もいるし
ま、そういう人は即削除
変なコメントを残す人は相手にしない
3月25日12:06 PM |
カテゴリー:井沢八郎,日常,映画 |
コメント(0)

過去のトラウマから
愛を見失ってしまったケイティ。
自暴自棄な日々を過ごし、
人と深い関係を築くことを避けてきた彼女は、
ある日、
作家だったケイティの父ジェイク・デイヴィスの
大ファンだという青年キャメロンと出会い、
恋に落ちる。
ケイティは過去と向き合い、
新しい人生に踏み出そうとするが……。
次第に明かされていく過去の事件と、
あまりに純粋な父と娘の愛の物語。
そして
ケイティに遺された、父の最後の小説とはー--
**************
色々と考えさせられる
いい映画でした
ホロリとさせられた
たまには
恋愛でもなく刑事ものでもない映画いいよね
3月21日10:45 PM |
カテゴリー:日常,映画 |
コメント(0)

マンハッタンで出会い、
婚約した二人が自然豊かな田舎町でB&Bを開くことに。
だが、
アクシデント続きで資金不足となり、
エリートだった彼は再びウォール街で働き始める。
オープンしたばかりの宿で、
一人奮闘する彼女との間に生まれるすれ違い。
幸せを夢見る二人は試練を乗り越えられるのか?
夢に邁進するヒロインと、
そんな彼女を支えるはずが
ビジネスの現場に復帰し葛藤する彼も見ものの
ロマンチック・ラブストーリー
宿のオープンを喜ぶ地元の老人役で、
21年8月29日に亡くなった米テレビ界のレジェンド、
エドワード・アズナーが出演。
『カールじいさんの空飛ぶ家』で
主演の声を務めたことでも知られ、
強い印象を残している。
**************
愛していたら・・・
自分の仕事も辞められる
相手の為に。。。
相手が喜ぶことなら。。。
でも
中々それが出来ないのが現実
結局自分が大事なのよね
私は夫のために
やりたかった自分の仕事から離れた
でも後悔はしていない
夫の仕事を手伝ったことが
今の自分に凄く役に立っているから
人間一生懸命にやったことは無駄にならないのよね
私は今も凄く充実しているし
夫に感謝しています
今は自分がやりたいことだけをやっている
なんて幸せなんだろう


3月19日9:52 PM |
カテゴリー:日常,映画 |
コメント(0)
我が家から近いけど
カテゴリー「旅行」に入れてみました


写真が撮れるのは外観だけ

10年越しくらいで願いが叶いました
行ってみたかったんですここ


「三鷹の森ジブリ美術館」
前は予約が中々取れなかった
このコロナのせいなのか簡単に取れて
ラッキー


江戸桜

がほぼ満開


ウクライナの人たちに見せてあげたい
3月15日9:25 AM |
カテゴリー:旅行,日常 |
コメント(0)

タイムカプセルに託した青春時代の思い出。
大人になった男女の恋模様を描く
甘くほろ苦いラブ・ストーリー!
7年前に埋めたタイムカプセルの取り出しを機に、
再会した4人の男女。
彼らのうち、
一組は些細なすれ違いでそのまま別れ、
もう一組は気持ちを言い出せず、
友達以上恋人未満で終わっていた。
青春を共に過ごした彼らが大人になった今、
本当に大切なこと、
運命の相手の存在に気づき、
幸せを掴むまでを描く。
レコード店のオーナー役には、
映画『ダイ・ハード』シリーズの警官役で人気を博した
レジナルド・ヴェルジョンソンが登場!
存在感ある演技で、
作品全体にいい味を残している
**************
タイムカプセル埋めたことがあったなぁ~
昔過ぎてどこに埋めたか
掘り起こしたのかさえ・・・忘れた
今埋めるとしたら何を入れようかな。。。
きっと考えるだけで
実行に移さないと思うけど
ウクライナの人たちのことを考えると
のんびりしていることが
申し訳なくなるけど・・・
暗くなってばかりもいられないから
明るい気持ちになるように頑張ってます
プーチンの馬鹿野郎



3月14日8:24 PM |
カテゴリー:日常,映画 |
コメント(0)
« 古い記事
新しい記事 »