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過去のトラウマから
愛を見失ってしまったケイティ。
自暴自棄な日々を過ごし、
人と深い関係を築くことを避けてきた彼女は、
ある日、
作家だったケイティの父ジェイク・デイヴィスの
大ファンだという青年キャメロンと出会い、
恋に落ちる。
ケイティは過去と向き合い、
新しい人生に踏み出そうとするが……。
次第に明かされていく過去の事件と、
あまりに純粋な父と娘の愛の物語。
そして
ケイティに遺された、父の最後の小説とはー--
**************
色々と考えさせられる
いい映画でした
ホロリとさせられた
たまには
恋愛でもなく刑事ものでもない映画いいよね
3月21日10:45 PM |
カテゴリー:日常,映画 |
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マンハッタンで出会い、
婚約した二人が自然豊かな田舎町でB&Bを開くことに。
だが、
アクシデント続きで資金不足となり、
エリートだった彼は再びウォール街で働き始める。
オープンしたばかりの宿で、
一人奮闘する彼女との間に生まれるすれ違い。
幸せを夢見る二人は試練を乗り越えられるのか?
夢に邁進するヒロインと、
そんな彼女を支えるはずが
ビジネスの現場に復帰し葛藤する彼も見ものの
ロマンチック・ラブストーリー
宿のオープンを喜ぶ地元の老人役で、
21年8月29日に亡くなった米テレビ界のレジェンド、
エドワード・アズナーが出演。
『カールじいさんの空飛ぶ家』で
主演の声を務めたことでも知られ、
強い印象を残している。
**************
愛していたら・・・
自分の仕事も辞められる
相手の為に。。。
相手が喜ぶことなら。。。
でも
中々それが出来ないのが現実
結局自分が大事なのよね
私は夫のために
やりたかった自分の仕事から離れた
でも後悔はしていない
夫の仕事を手伝ったことが
今の自分に凄く役に立っているから
人間一生懸命にやったことは無駄にならないのよね
私は今も凄く充実しているし
夫に感謝しています
今は自分がやりたいことだけをやっている
なんて幸せなんだろう


3月19日9:52 PM |
カテゴリー:日常,映画 |
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我が家から近いけど
カテゴリー「旅行」に入れてみました


写真が撮れるのは外観だけ

10年越しくらいで願いが叶いました
行ってみたかったんですここ


「三鷹の森ジブリ美術館」
前は予約が中々取れなかった
このコロナのせいなのか簡単に取れて
ラッキー


江戸桜

がほぼ満開


ウクライナの人たちに見せてあげたい
3月15日9:25 AM |
カテゴリー:旅行,日常 |
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タイムカプセルに託した青春時代の思い出。
大人になった男女の恋模様を描く
甘くほろ苦いラブ・ストーリー!
7年前に埋めたタイムカプセルの取り出しを機に、
再会した4人の男女。
彼らのうち、
一組は些細なすれ違いでそのまま別れ、
もう一組は気持ちを言い出せず、
友達以上恋人未満で終わっていた。
青春を共に過ごした彼らが大人になった今、
本当に大切なこと、
運命の相手の存在に気づき、
幸せを掴むまでを描く。
レコード店のオーナー役には、
映画『ダイ・ハード』シリーズの警官役で人気を博した
レジナルド・ヴェルジョンソンが登場!
存在感ある演技で、
作品全体にいい味を残している
**************
タイムカプセル埋めたことがあったなぁ~
昔過ぎてどこに埋めたか
掘り起こしたのかさえ・・・忘れた
今埋めるとしたら何を入れようかな。。。
きっと考えるだけで
実行に移さないと思うけど
ウクライナの人たちのことを考えると
のんびりしていることが
申し訳なくなるけど・・・
暗くなってばかりもいられないから
明るい気持ちになるように頑張ってます
プーチンの馬鹿野郎



3月14日8:24 PM |
カテゴリー:日常,映画 |
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その相手に“誓っていいの?
”元カレとの苦い恋愛経験をもとに、
恋愛のハウツー本を書いた人気作家。
彼女が理想の相手に対して、
一番大切なことに気づくまでを描いたロマンチック・ラブコメディ!
プライドが高く、
自分の気持ちに素直になれない主人公を軸に、
出版社の同僚男女、
ライバル・エージェント同士の夫婦、
セラピーに訪れる夫婦らの恋愛模様も交えて、
恋愛、
そして
結婚しカップルでいるために必要なことを浮き彫りにする。
動画配信で自社の新作を
宣伝する男社長に苦言を呈する人気作家ビンセント役に、
人気ドラマ・シリーズ「HEROES」の
ノア・ベネット役で知られる、
ジャック・コールマンが扮している。
**************
ウクライナの情勢が気になって
眠れない日々を過ごしていましたが
友人がキエフから出たことを知って少し安心しました
でもまだまだウクライナの人たちは
安心して眠れない日々を送っています・・・
戦争を起こしていったい何がしたいの



プーチンに怒りを感じます

ロシア国民よ立ち上がってください
少数が立ち上がっても抑え込まれるだけだけど
全員が戦争に反対すれば収束できるはず
勇気を出して欲しい・・・
ウクライナの子供たちを自分の子だと
思って助けてあげて


映画の感想とは全然違いますが。。。
自分も気分転換しないと
戦争に心を壊されそうで・・・


少し幸せになれる映画を見ています。
この映画も
対話の大切さを訴えています
ほんのちょっとの行き違い・・・
話し合えば分かり合えるし誤解も解ける
国同士で争う前に
じっくり話し合え





3月5日12:17 PM |
カテゴリー:日常,映画 |
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