映画
目指せ、世界を魅了する歌姫へ!
ロサンゼルスで家族と暮らすマギーは、
メッセンジャーの仕事だけでは
賄えない日々の生活費に頭を悩ませていた。
ある日、
レコード会社へ配達に来たマギーは、
昇進を焦る音楽プロデューサーのコールから、
突然スカウトされる。
訝しむマギーだったが高額な契約金につられ、
コールの誘いを承諾。
スターになる契約を結んだことを
家族に報告するマギーだったが、
あまりにも突飛な発言で誰もマギーの話を信用しない。
コールの豪邸へと連れて行かれたマギーは、
憧れのセレブ生活に舞い上がるが、
会社やコールが望む
ラテン系アーティスト“ラティーナ”になるため、
マギーへの厳しい特訓が始まるのだが・・・
**************
有名になることが幸せじゃない
単純で
若干安っぽい感じの映画ではあるけど
疲れないし
こういうエンディングもいいかな

写真はいい感じです(笑)
4月11日12:19 PM |
カテゴリー:日常,映画 |
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全財産21ドルから立ち上がった、
父子の奇跡の感動作1980年代。
妻と5歳の息子と3人で暮らしていたセールスマンの
クリス・ガードナーは家賃も払えず、
どん底の生活を送っていた。
ついには、
妻が出て行き、
家を追い出され、
貯金も底をついてしまう。
そんなクリスが最後に選んだ道は自分の才能を信じて、
一流証券会社へ入社することだった。
しかし
6ヶ月の無給のインターンを経て、
正式採用されるのはただ一人。
愛する息子のため、
奇跡を信じてクリスの過酷な戦いの日々が始まった。
* * * * * * * * * * * * * * *
実話に基づく感動作
やっぱり夢をあきらめず
一生懸命正しく生きて行けば
必ず良いことが待っているんだね


派手さはないけど
いい映画でした
ウィル・スミス主演
4月1日9:42 PM |
カテゴリー:日常,映画 |
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現代文学の巨匠ジョゼフと妻ジョーンのもとに、
ノーベル文学賞受賞の吉報が届く。
ふたりは息子を伴い
授賞式が行われるストックホルムを訪れるが、
ジョゼフの経歴に疑惑を持つ記者ナサニエルから
夫婦の“秘密”について問われたジョーンは動揺を隠せない。
実は
若い頃から豊かな文才に恵まれていたジョーンだったが、
あることがきっかけで
作家になる夢を諦めた過去があった。
そしてジョゼフとの結婚後、
ジョーンは彼の“影”として、
世界的な作家の成功を支えてきたのだ。
ずっと心の奥底に押しとどめていたジョゼフへの
不満や怒りがジョーンの中でわき起こり、
長年共に歩んできた夫婦の関係は崩壊へと向かう。
そして授賞式当日、
彼女はこれまで通り
慎ましく完璧な“天才作家の妻”を装うのか。
それとも本当の人生を取り戻すために、
衝撃的な“真実”を世に知らしめるのか……
史上最大のスキャンダルの行方は―
**************
「内助の功」これ大事
今だから言えるけど・・・
夫のために文章を考えたり
番組で使われるに違いないと思って
徳光和夫さんに手紙を書いたこともあった。。。
誰も知らない事実
ここに残しておこう
批判中傷は残さないようにしたいけど
これは
相手の出方次第かな
Facebookには変な人もいるし
ま、そういう人は即削除
変なコメントを残す人は相手にしない
3月25日12:06 PM |
カテゴリー:井沢八郎,日常,映画 |
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過去のトラウマから
愛を見失ってしまったケイティ。
自暴自棄な日々を過ごし、
人と深い関係を築くことを避けてきた彼女は、
ある日、
作家だったケイティの父ジェイク・デイヴィスの
大ファンだという青年キャメロンと出会い、
恋に落ちる。
ケイティは過去と向き合い、
新しい人生に踏み出そうとするが……。
次第に明かされていく過去の事件と、
あまりに純粋な父と娘の愛の物語。
そして
ケイティに遺された、父の最後の小説とはー--
**************
色々と考えさせられる
いい映画でした
ホロリとさせられた
たまには
恋愛でもなく刑事ものでもない映画いいよね
3月21日10:45 PM |
カテゴリー:日常,映画 |
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マンハッタンで出会い、
婚約した二人が自然豊かな田舎町でB&Bを開くことに。
だが、
アクシデント続きで資金不足となり、
エリートだった彼は再びウォール街で働き始める。
オープンしたばかりの宿で、
一人奮闘する彼女との間に生まれるすれ違い。
幸せを夢見る二人は試練を乗り越えられるのか?
夢に邁進するヒロインと、
そんな彼女を支えるはずが
ビジネスの現場に復帰し葛藤する彼も見ものの
ロマンチック・ラブストーリー
宿のオープンを喜ぶ地元の老人役で、
21年8月29日に亡くなった米テレビ界のレジェンド、
エドワード・アズナーが出演。
『カールじいさんの空飛ぶ家』で
主演の声を務めたことでも知られ、
強い印象を残している。
**************
愛していたら・・・
自分の仕事も辞められる
相手の為に。。。
相手が喜ぶことなら。。。
でも
中々それが出来ないのが現実
結局自分が大事なのよね
私は夫のために
やりたかった自分の仕事から離れた
でも後悔はしていない
夫の仕事を手伝ったことが
今の自分に凄く役に立っているから
人間一生懸命にやったことは無駄にならないのよね
私は今も凄く充実しているし
夫に感謝しています
今は自分がやりたいことだけをやっている
なんて幸せなんだろう


3月19日9:52 PM |
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