青羽美代子オフィシャルサイト

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声のお仕事

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映画

映画「スター・プロジェクト」

目指せ、世界を魅了する歌姫へ!

ロサンゼルスで家族と暮らすマギーは、

メッセンジャーの仕事だけでは

賄えない日々の生活費に頭を悩ませていた。

ある日、

レコード会社へ配達に来たマギーは、

昇進を焦る音楽プロデューサーのコールから、

突然スカウトされる。

訝しむマギーだったが高額な契約金につられ、

コールの誘いを承諾。

スターになる契約を結んだことを

家族に報告するマギーだったが、

あまりにも突飛な発言で誰もマギーの話を信用しない。

コールの豪邸へと連れて行かれたマギーは、

憧れのセレブ生活に舞い上がるが、

会社やコールが望む

ラテン系アーティスト“ラティーナ”になるため、

マギーへの厳しい特訓が始まるのだが・・・

 

 

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有名になることが幸せじゃないわーい (嬉しい顔)

単純で

若干安っぽい感じの映画ではあるけど冷や汗 (顔)

疲れないし

こういうエンディングもいいかなうれしい顔

スター・プロジェクト

写真はいい感じです(笑)

映画「幸せのちから」

幸せのちから

全財産21ドルから立ち上がった、

父子の奇跡の感動作1980年代。

妻と5歳の息子と3人で暮らしていたセールスマンの

クリス・ガードナーは家賃も払えず、

どん底の生活を送っていた。

ついには、

妻が出て行き、

家を追い出され、

貯金も底をついてしまう。

そんなクリスが最後に選んだ道は自分の才能を信じて、

一流証券会社へ入社することだった。

しかし

6ヶ月の無給のインターンを経て、

正式採用されるのはただ一人。

愛する息子のため、

奇跡を信じてクリスの過酷な戦いの日々が始まった。

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実話に基づく感動作exclamation and question

やっぱり夢をあきらめず

一生懸命正しく生きて行けば

必ず良いことが待っているんだねるんるん (音符)るんるん (音符)るんるん (音符)

派手さはないけど

いい映画でしたほっとした顔

ウィル・スミス主演

映画「天才作家の妻ー40年目の真実」

天才作家の妻

現代文学の巨匠ジョゼフと妻ジョーンのもとに、

ノーベル文学賞受賞の吉報が届く。

ふたりは息子を伴い

授賞式が行われるストックホルムを訪れるが、

ジョゼフの経歴に疑惑を持つ記者ナサニエルから

夫婦の“秘密”について問われたジョーンは動揺を隠せない。

実は

若い頃から豊かな文才に恵まれていたジョーンだったが、

あることがきっかけで

作家になる夢を諦めた過去があった。

そしてジョゼフとの結婚後、

ジョーンは彼の“影”として、

世界的な作家の成功を支えてきたのだ。

ずっと心の奥底に押しとどめていたジョゼフへの

不満や怒りがジョーンの中でわき起こり、

長年共に歩んできた夫婦の関係は崩壊へと向かう。

そして授賞式当日、

彼女はこれまで通り

慎ましく完璧な“天才作家の妻”を装うのか。

それとも本当の人生を取り戻すために、

衝撃的な“真実”を世に知らしめるのか……

史上最大のスキャンダルの行方は―

 

 

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「内助の功」これ大事考えてる顔

今だから言えるけど・・・

夫のために文章を考えたり

番組で使われるに違いないと思って

徳光和夫さんに手紙を書いたこともあった。。。

誰も知らない事実ほっとした顔

ここに残しておこうハートたち (複数ハート)

批判中傷は残さないようにしたいけど

これは

相手の出方次第かなウッシッシ (顔)

Facebookには変な人もいるしバッド (下向き矢印)

ま、そういう人は即削除double exclamation

変なコメントを残す人は相手にしないウッシッシ (顔)

映画「パパが遺した物語」

パパが遺した物語

過去のトラウマから

愛を見失ってしまったケイティ。

自暴自棄な日々を過ごし、

人と深い関係を築くことを避けてきた彼女は、

ある日、

作家だったケイティの父ジェイク・デイヴィスの

大ファンだという青年キャメロンと出会い、

恋に落ちる。

ケイティは過去と向き合い、

新しい人生に踏み出そうとするが……。

次第に明かされていく過去の事件と、

あまりに純粋な父と娘の愛の物語。

そして

ケイティに遺された、父の最後の小説とはー--

 

  

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色々と考えさせられる

いい映画でした考えてる顔

ホロリとさせられた涙

たまには

恋愛でもなく刑事ものでもない映画いいよねうれしい顔

映画「オール・オブ・マイ・ハート 愛のために」

オール・オブ・マイ・ハート

マンハッタンで出会い、

婚約した二人が自然豊かな田舎町でB&Bを開くことに。

だが、

アクシデント続きで資金不足となり、

エリートだった彼は再びウォール街で働き始める。

オープンしたばかりの宿で、

一人奮闘する彼女との間に生まれるすれ違い。

幸せを夢見る二人は試練を乗り越えられるのか?

夢に邁進するヒロインと、

そんな彼女を支えるはずが

ビジネスの現場に復帰し葛藤する彼も見ものの

ロマンチック・ラブストーリーハートたち (複数ハート)

宿のオープンを喜ぶ地元の老人役で、

21年8月29日に亡くなった米テレビ界のレジェンド、

エドワード・アズナーが出演。

『カールじいさんの空飛ぶ家』で

主演の声を務めたことでも知られ、

強い印象を残している。

 

 

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愛していたら・・・

自分の仕事も辞められる

相手の為に。。。

相手が喜ぶことなら。。。

でも

中々それが出来ないのが現実冷や汗 (顔)

結局自分が大事なのよね冷や汗 (顔)

私は夫のために

やりたかった自分の仕事から離れた考えてる顔

でも後悔はしていないるんるん (音符)

夫の仕事を手伝ったことが

今の自分に凄く役に立っているから

人間一生懸命にやったことは無駄にならないのよねわーい (嬉しい顔)

私は今も凄く充実しているし

夫に感謝していますほっとした顔

今は自分がやりたいことだけをやっているグッド (上向き矢印)

なんて幸せなんだろうハートたち (複数ハート)ハートたち (複数ハート)ハートたち (複数ハート)